結婚式2ヶ月前には、結婚式や披露宴のアルバム、写真、ビデオについても準備しておきましょう。
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結婚式や披露宴はそのとき限りではなく、後々も良く見るものです。ですから、写真、ビデオは誰に頼めば良いか、それにプロに頼むなら要望をきちんと伝えることが、写真・ビデオを決定に重要なことです。
写真・ビデオの決定の前に、写真だけでの結婚式という選択もあるようです。実際の結婚式は無しで、ドレスなど着て、結婚式の写真だけを撮影するというものです。このような写真・ビデオの決定をする人もいるのです。
通常の結婚式であれば、写真・ビデオの決定をしていきます。まず、写真にはどんな種類があるのでしょうか。記念写真と言うスタイルですが、親や親戚にも配るもっともポピュラーな写真が結婚式の記念写真でしょう。
つまり集合写真となります。結婚式場にお願いするケースがほとんどでしょう。さらに、当日スナップ写真があります。挙式から披露宴までカメラマンがつきっきりで撮影するのがスナップ写真となります。カメラマンは結婚式場にお願いするか、外部の専門店に頼むことになります。
そして、別撮り写真では、当日ゆっくり写真を撮る時間がなかったりしたら、別の日に撮影の機会をもうけることをいいます。そして、忘れてはならないのが、友人が撮影してくれる写真です。友人ならではの目線で結婚式のショットを撮影してくれるでしょう。
写真・ビデオの決定で、プロにまかすと決めたら、安い、格安に飛びつく前に必ず見本、サンプルを見せてもらいましょう。イメージに合わなかったり、値段がかなり違ってくる場合もあります。スナップ写真を頼む時は、はずせないというシーンを伝えておきましょう。
写真・ビデオを決定するなら、ウェルカムボードやブーケ、指輪などの小物、料理、ベールごしの花嫁の顔など髪型、ヘアアレンジ、ドレスアップした姿、服装、和装、新郎・男性の写真など少し芸術的な特別な写真もとってもらいましょう。そして、ビデオはやはりプロが安心です。
親類知人にビデオ撮影をお願いしてもいいのですが、手ぶれやズームワークの不明瞭さはつきものです。結婚式、披露宴は一生の記念になりますから、ビデオ撮影はプロに任せましょう。写真・ビデオの決定は、結局両方プロにおまかせするのが一番であるということです。もちろん費用がかかるといことを年頭においてください。どちらかをプロにする方法もあります。
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2ヶ月前になると、衣装・ドレスの決定を迫られます。

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